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職人着

2011年06月01日 20:55



マハラニ洋品店においでいただき、ありがとうございます。

昨夜、ニコ生店においでいただいた方には感謝でございます。
見逃された方は申し訳ございません。
ニコ生店では、「日本の衣装縫製法2巻」のお洋服をご紹介させていただきました。
しかし、ご覧になられてない方も多いかと存じます。
こちらの方でも改めてご紹介させていただきます。


本日ご紹介させていただきますのは
日本のお洋服、職人着でございます。


職人着(体装備)
レシピ:日本の衣装縫製法2巻(有力者からの贈答品(No.2)達成褒賞)
「日本の職人着の製法」(縫製10) 青苧(10)、綿生地(10)、狭織(5)

耐久75 防御力10 保管+1 運用+1 必要名声10000
仕立直し 3色

11060102.jpg 11060103.jpg *クリックで拡大

説明には「鍛冶屋など、肉体労働をする者が身につける衣装。」とございます。
日本の職人のみなさんが着用されているようでございますね。
お洋服というよりは、イメージ的に日本の軽鎧のようにも見えますが。
材料的には鉄板などを使っておりませんし、やはりお洋服なのでございますね。

こちらは肩がでた袖なしのお洋服となります。
殿方が着用されると肉体労働者的なたくましさが強調されるのではないでしょうか。
また、ご婦人方がお召しになりますと、活動的なセクシーさが漂う一品でございます。
一部では「裸エプロン」とおっしゃる方もいらっしゃるようでございます。

11060104.jpg 11060105.jpg *クリックで拡大

お色味は3色となっております。
胸当ての部分はお色味は変わりませんが、腕や布部分などは変更可能でございます。

ブーストは保管+1、運用+1と若干地味ではございます・・・。
鍛冶職人など~と書かれているのですから、鋳造+1あたりかと思っていたのですが、
予想外の保管と運用でございました。
性能はさておき、お洋服の中でも独特な雰囲気を持つ職人着。
一度着用されてみるのも、趣向が変わって面白いのではないでしょうか。



以上で、職人着のご紹介を終わらせていただきます。
またのご来店、お待ち申しあげております。
マハラニ洋品店でした。




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上衣下裳

2011年05月13日 21:12

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マハラニ洋品店においでいただき、ありがとうございます。

まずは謝辞をお伝えしとうございます。
先日はマハラニ洋品店の新店舗ニコ生店のオープン記念においで頂きありがとうございます。
開店当日ということもあって、ドタバタしてしまい誠に申し訳ありません。
新店舗の仕組みに慣れていけば、もう少し落ち着いたお店ににはなるかと存じます。
実験的なお店ではございますが、本店ともども宜しくお願いいたします。


さて、本日ご紹介させていただきますのは
漢民族のお洋服、上衣下裳でございます。


上衣下裳♀(体装備)
レシピ:漢民族の衣装・内陸編2巻(有力者からの贈答品(No.5)達成褒賞)
「漢民族の市民女性服」(縫製8) 綿生地(10)、唐更紗(10)、ししゅう糸(5)

耐久50 正装度5 防御力6 香料取引+1 必要名声5000
仕立て直し 3色


11051302.jpg 11051303.jpg *クリックで拡大

上半身に着るものを「衣」と言い、下半身につけるスカート状のものを「裳」と申します。
つまりは、名前のままのお洋服でございます。

説明書きに「一般的な漢民族の衣服。女性が好んで着る」とございますので、
皇帝や百官が着用する上衣下裳に冠を被るスタイルのものとは別のようかと存じます。
ただ、褥裙に比べて仕上がりが上品な感じをお受けいたしますし、一般的というよりは
宮中の女官が着るイメージに近いのではないでしょうか。


11051304.jpg *クリックで拡大

お色味はどれも爽やかな優しい仕上がりとなっております。
同系統の濃淡でまとめられた配色に、幅広の帯がポイントでございます。
宮中を彩る女官のごとく華やかな色合い、裳裾をふわふわと揺らして優雅に歩けば
殿方の視線をくぎづけでございます。
ご一緒に梅花簪を着用されると、よりそれらしくなるかと存じます。

また、ブーストに香料+1がついております。
女性用のお洋服で香料ブーストがついているものは、こちらのみとなっております。
ファッションだけでなく、実用性も非常に高いためお勧めの一品でございます。


以上で、上衣下裳のご紹介を終わらせていただきます。
またのご来店、お待ち申しあげております。
マハラニ洋品店でした。




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中国服を作ったのでございます

2010年10月07日 23:57

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マハラニ洋品店においでいただき、ありがとうございます。

「東アジアの衣装・秘伝書」で唐錦がなくて作れていなかったお洋服。
セビリアの商会ショップに唐錦の売りがでていたので購入いたしまして
5着作って4着ほどお店にお出し致しました。
あっという間に売り切れでございます。

他の3種に比べて地味めのお洋服でしたので、材料の唐錦を100樽しか
仕入れておりませんでした・・・。
材料の関係か、こちらのお洋服だけは売り手が少ないようでございました。
ニーズを見誤るとは売り手として失格でございますね。

購入した商会ショップにございました唐錦はもう売りきれておりました。
無法海域が終わるまでは再入荷の期待も望み薄でございましょうか。
こんなに無法海域が憎いと思ったのは初めてでございます。



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お洋服の性能はこのようになっております。
他の3種と同じように冒険家向けのブーストでございます。
残念ながら、お洋服のお色味変更も不可でございました。

収奪品や発見物のお品ならばわからなくもないのでございますが、
縫製品でお色味が変更出来ないお洋服ばかりのレシピとは非常に残念で仕方ありません。
性能面では若干劣ると思われる縫製品ですので、せめてお色味の変更をさせていただき
ファッションとしてセールス致したいところでございます。

コーエーとおっしゃる方はお洋服屋に少々厳しすぎるのではないしょうか・・・。
材料に南蛮交易品が増えており、入手・ストックだけでも大変でございます。
出来ればもう少し材料の種類を限定していただけると嬉しいかと存じます。



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こちらが噂にお聞きいたしましたレシピ「日本の衣装縫製法2巻」の片鱗でございます。
ご覧のようにメモリアルアルバムの報酬品となっております。
収集対象品が江戸の伊達政宗さまからの下賜品となっているため
かなりの難易度ではないでしょうか。
その上、現在は東アジアが無法海域となっておりますので
殿オンライン自体が難しそうでございますね。

出来ればこのレシピを入手したいと思っております。
お売り頂けると言う方がいらっしゃいましたらお値段はご相談ということで
交渉していただけると幸いでございます。




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「東アジアの衣装・秘伝書」でございます

2010年10月05日 21:57

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マハラニ洋品店においでいただき、ありがとうございます。

本日は中国へ行けるようになり、新しいクエストや発見物、ペットなどなど
他にも色々と変更があったりとしております。
そして、お洋服にも新レシピがございます。

パッケージについているレシピを購入できましたので
材料が入手できた3種類を作ってみることにいたしました。



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こちらが「東アジアの衣装・秘伝書」で作れるお洋服になります。
残りの1種類は材料の『唐錦』というものが用意できませんでした。
恐らく中国のどこかの港で交換できる交易品だと思われます。



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3種類とも色の変更は不可でございます。
どのお洋服もブーストは冒険家の方向けのようでございます。
どちらも耐久度が100という素敵服。
洋服屋泣かせな耐久になっております・・・。

材料に南蛮交易品を大量に使用し、高級染料も5個必要なために
お値段も張りますので、これくらいの耐久がないと金額に見合わない感はございます。
当店でもお出ししておりますので、お立ち寄りの際にはご試着されてくださいませ。
ただ、本日はご祝儀相場ということもございまして、お値段をお高めに
設定させていただいております。
誠に申し訳ございません。。。



10100506.jpg

武松の京劇服縫製法は材料が入手でき次第お作りしたいと思っております。
キシリア殿が買い付けに行ってくだされば一番早いのでございますが・・・。
今から東アジアへ向かっても無法海域になりそうだということで
行くのを躊躇されてらっしゃるそうです。
無法にならないと嬉しいのでございますが、海賊の方たちも頑張ってらっしゃるとのこと。
どうなりますことやら。
こわいこわい。


取り急ぎ簡単なご紹介だけさせて頂きました。
また改めてそれぞれのお洋服の紹介を致したいと思っております。

それとメモリアルアルバム:有力者からの贈答品(No.2)の報酬にて
「日本の衣装縫製法2巻」というレシピが貰えるとのお話をお聞き致しました。
こちらも手に入れたいと思っておりますが、報酬品となりますと
入手するのも難しそうでございますね・・・。


【ここまでメモ】
・本日中国実装
・レシピ「東アジアの衣装・秘伝書」購入@50M





いつもありがとうございます。
もう中国へは行かれましたか?

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小袖

2010年01月06日 23:09



マハラニ洋品店においでいただき、ありがとうございます。

ジパングが発見されまして、目新しいお着物、頭飾りや帽子、靴などを
お見かけするようになりました。
私もキシリア殿からジパング渡りのレシピを3冊ほど頂きましたが、
未だに作れていないお品も多ございます。
色々と作ってお出ししたいものの、従来のお洋服との兼ね合いもございますし
何を作ってお出しするかも難しいところでございます。
もう少しお店に出せる品数が多いとよいのですが・・・。

本日はジパングで伊達政宗さまから賜りましたレシピからご紹介させていただきます。
使節団の方々が着ていたお着物とはまた違った風情がある一品でございます。


小袖♀(体装備)
レシピ:日本の衣装縫製法(伊達政宗さまからの褒美品)
「女性用小袖縫製法」(縫製8) 青苧(2)、草(15)、綿生地(15)

耐久20 防御力4 繊維取引+1
仕立て直し 3色

10010502.jpg 10010503.jpg *クリック大

ジパングでよく着られているお着物だそうでございます。
袖自体は大きいのですが、袖口が狭くなっていることから小袖と呼ばれています。
直線的に裁断された布を縫い合わせて仕立てられております。
ボタンがないため、帯という幅広なベルトのような布地を巻いて止めます。

着用するときは右側を先に、その後左側を上に重ねる形に致します。
逆にしてしまうと縁起が悪い着方になるそうでございます。
「右前に着る」というのですが、右側を前方にということではなく、
右側を先に(時間的に前に)着るという意味でございます。
着用の際は、くれぐれもお気をつけくださいませ。


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お色味は全部で3色でございます。
ピンクは可愛らしく、赤はキリリとしており、黄土色は落ち着いた感じに。
色によってイメージがガラリと変わるお品ではないでしょうか。

繊維取引+1がついておりまして、オダリスクドレス以来の生産品+1でございます。
ただ、耐久が20と低いため、取引にお使いになる場合はオダリスクドレスの方が
使い勝手が良いかもしれません。

小袖のお足元には草履、藁草履がお似合いになるかと存じます。
私が履いておりますのは草履でございます。
また、頭はジパング風の髪型に変わる「螺鈿のかんざし」を着用しております。
かんざし系はどれをつけても同じ髪型になります。
見た目の違いはかざり部分の色だけだと思われます。


小袖は殿方用もございます。

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小袖♂(体装備)
レシピ:日本の衣装縫製法(伊達政宗さまからの褒美品)
「男性用小袖縫製法」(縫製8) 青苧(2)、草(15)、綿生地(15)

耐久20 防御力4 酒類取引+1
お仕立て直し 3色

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殿方用は、どのお色味も深みのあるシックな仕上がりでございます。
またご婦人用と違い、帯部分が紐状のものになっております。
こちらは酒類取引+1でございます。
生産品のお着物としては、初めの酒類取引ではないでしょうか。

今まではジパングブームで、お値段を少々お高く設定していても飛ぶように売れており、
作るのも追いつかない状態でございました。
しかし、レシピを入手された方も増えてきたようですのですので、
そろそろ値段を下げようかと思っております。

殿方用ご婦人用共に、青苧(あおそ)というジパングの繊維を使っております。
使う量は少ないのですが、ジパングの交易品は物々交換のため、
思うような量が手に入らないことも多いそうでございます。
入荷が不安定な材料は管理も難しく、そのせいもあって
小袖のお値段をいくらにするか思案中でございます。
どれくらいが相場になるのか、他店との兼ね合いもございますし・・・。

今回、ご紹介した小袖は生産品でございます。
ジパングの道具屋にも小袖が販売されております。
そちらは取引+1がついておらず、お色味も1色のみでございます。


以上で、小袖のご紹介を終わらせていただきます。
またのご来店、お待ち申しあげております。
マハラニ洋品店でした。


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海域情報でございます。
東アジアが安全海域になっております。
南蛮貿易、頑張ってくださいませ。


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いつもありがとうございます。

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梅花簪♀

2009年12月24日 17:01



マハラニ洋品店においでいただき、ありがとうございます。

キシリア殿がジパングに到達されたそうでございます。
種子島が凄い凄い!と連呼されておりました。
見せて頂きましたが、なにやら恐ろしい武器のようでございます。
くわばら、くわばら。

ジパングで新しいレシピを購入されたそうです。
その中にご婦人用の髪飾りレシピが3種類ほどございました。
とても美しい髪飾りでございましたので、ご紹介させていただきます。
まずは一品。


梅花簪♀(頭装備)
レシピ:東アジアの小物・工芸編(堺・江戸道具屋:800K)
「漢民族女性の花飾り製作法」(工芸R12) 赤い花(2)、ししゅう糸(2)、真ちゅう(10)

耐久30 正装5 防御力10
仕立て直し 2色

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ティアラのような髪飾りに大輪の花が添えられた簪でございます。
梅花という名前がついておりますが、キシリア殿いわく「牡丹っぽいんだが・・・」とのこと。
きっと見えないところに梅花模様の簪が添えられているのではないかと私は思っておりますが。
見つけ切れませんでした・・・。

ひとつに束ねた髪を左右2つに分けた髪型になります。
このような髪の結い方を両把頭と言うそうでございます。
ジパングの近くにある中国満洲族のご婦人がこのような結い方をされるとのこと。
あら、でも「漢民族の・・・」となっておりますね。
キシリア殿は両把頭とおっしゃってたのですけど・・・。

09122203.jpg

お色味は2色でございます。
紫色のものは華やかな感じに、白は清楚な感じになっております。
ティアラのような簪部分があるため、欧州のお洋服にもお似合いになるかと存じます。

こちらは工芸のレシピでございます。
残念ながら、私は工芸を持ち合わせておりません。
そのため、キシリア殿が欧州に戻られた時のみの販売となるかと存じます。
なによりも赤い花の入手が肝なのでございます。
ししゅう糸以外は商館買いになりますので、材料の割りに若干お値段が高めとなっております。
あしからずご了承くださいませ。


以上で、梅花簪のご紹介を終わらせていただきます。
またのご来店、お待ち申しあげております。
マハラニ洋品店でした。


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ありがとうございます。

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南蛮風襟付き羽織広袖

2009年12月18日 18:03



マハラニ洋品店においでいただき、ありがとうございます。

遥か東方より使節団のみなさんが欧州に到着いたしました。
私は所用ためリスボンではお会い出来ませんでしたが、
やっとサラザール侯爵からの情報収集を終えましたのでお会いしに行きました。

現在では別の街にいらっしゃる使節団のみなさん。
お会いして色々お話することが出来ました。
その上、お土産に東方の珍しいお洋服を頂きましたので
ご紹介いたしたいと思います。


南蛮風襟付き羽織広袖(体装備)
イベント報酬:「遙かなる国の訪問者たち ~遣欧少年使節団~」来訪編2週目

耐久30 正装20 変装5 防御10
仕立て直し 無し

南蛮風襟付き羽織広袖(青) 宗教学+2 社交+1 
南蛮風襟付き羽織広袖(赤) 宗教学+2 社交+1 探索+1
南蛮風襟付き羽織広袖(紫) 宗教学+2 社交+1 開錠+1

09121702.jpg 09121703.jpg

使節団のみなさんがお召しになっている服でございます。
東方の和服にラフカラードレスと同じ襞襟がついております。
まさに西洋と東洋が融合した服と言えるのではないでしょうか。

広袖とは袖口を縫わず大きく開けた和服のことだそうでございます。
その広袖の上にベストのような袖なしの羽織を着用したものとのこと。
広袖のみよりも羽織を重ねることにより、お洒落度が高くなっている一品かと存じます。


09121704.jpg

全部で3色ございます。
頂けるお色味の赤と青はサラザール侯爵のご依頼で聞き込んだ情報で違ってくるようでございます。
紫につきましては、使節団に随行されてらっしゃる方の依頼を受けると染め直していただけます。
この紫の和服には開錠+1がついておりますので、実用品としても非常にお勧めかと存じます。
開錠がついてるお品は種類が少ないので、この機会に頂いておくのがよろしいのではないでしょうか。



09121705.jpg

こちらの服は不思議な座り方をいたします。
正座という座り方だそうでございます。
折り曲げて座った足が石畳に当たり大層痛く、なんというか拷問のようでございました。
ジパングのみなさんは、こんな座り方をして痛くはないのでしょうか。


使節団の故郷、東方のジパング。
こちらに到達されてらっしゃる航海者も増えてきたのか、見慣れぬ服を見かけるようになりました。
新しいお洋服が増えるとウキウキいたしますね。
私もキシリア殿からジパングのレシピ帳「伊達家装束縫製法」をいただきました。
しかし、残念ながら材料にジパングの交易品が必要となっておりました。
キシリア殿がジパングで貿易が出来るようになるまで、お待ちするしかないようでございます。
待ち遠しいのでございます。


以上で、南蛮風襟付き羽織広袖のご紹介を終わらせていただきます。
またのご来店、お待ち申しあげております。
マハラニ洋品店でした。


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